ディスプレイを可能にするダンボールの特性
ダンボールディスプレイの制作にあたっては、どのようなダンボールディスプレイを作るかによって、ダンボールの種類を使い分けます。
ダンボールの切った部分を見たことのある方なら、ダンボールが一枚の紙でできているのではなく、表の紙、裏の紙、その中にあるでこぼこの紙の3層でできているのに気付いたでしょう。
このまんなかのでこぼこの部分をフルートといいます。
そしてダンボールには概ね3つの種類があります。
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